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共著紹介

「日本をスケッチする」〜(3)〜

発行「日本スケッチ画会」

<2017年9月発行>

定価2000円(市販されいませんので、購入を希望される方は右の欄をご覧ください)
会員の風景作品200点余を、日本と世界の7ブロックに分類し掲載しています。  <表紙>
メール・ファックス、郵便等で、下記まで御連絡ください。 価格は送料込です。
画集が届きましたら、同封用紙に記載の指定銀行宛お振込ください。
宛先:〒216-0011 神奈川県川崎市宮前区犬蔵1−28−8
林 義弘方 日本スケッチ画会事務局
TEL/FAX  044−977−7093
e-mail yoshihaya@k08.itscom.net  

「日本をスケッチする」〜(2)〜

発行「日本スケッチ画会」

<2014年9月発行>

定価2000円(市販されいませんので、購入を希望される方は右の欄をご覧ください)
会員の風景作品200点余を、日本と世界の7ブロックに分類し掲載しています。<表紙>
メール・ファックス、郵便等で、下記まで御連絡ください。 価格は送料込です。
画集が届きましたら、同封用紙に記載の指定銀行宛お振込ください。
宛先:〒216-0011 神奈川県川崎市宮前区犬蔵1−28−8
林 義弘方 日本スケッチ画会事務局
TEL/FAX  044−977−7093
e-mail yoshihaya@k08.itscom.net  

「水彩で描く日本の風景」

<2013年10月発行>

グラフィック社刊、定価2400円(税込2520円)
内容の中に下記テーマで作品掲載と解説をしている。
 @ 建物を見つける
 A 洋館を描くーテーマ選びー 講師 五十嵐吉彦 P82〜85
 B 絵になる建物を求めて 田園調布駅舎 小林征治/五十嵐吉彦 P86
 

「風景スケッチの教科書」

<2013年1月発行>

「風景スケッチの教科書」がグラフィック社から刊行された。
  (内容の一部)・・・右の画像をクリックするとご覧頂けます
 第1章
 @「風景スケッチの手順」ペン・スケッチの場合
   ・五十嵐吉彦
 A どんなところを描いていますか?
   ・日本スケッチ画会の会員の作品が掲載されている。
   1月25日発売。 定価2400円(税込2520円)

2013年「美術年鑑」

<2013年1月発行>

日本の美術家が掲載されている美術年鑑社発行の2013年度版「美術年鑑」が発刊された。
その中の「現代水彩画家」掲載の第1頁(P386)に五十嵐吉彦が掲載されている。 また団体として「日本スケッチ画会」会員・会友がP506に掲載されている。
 

2013年「美術名典」

<2013年1月発行>

上記と同じく、日本の美術家が掲載されている芸術新聞社発行の2013年度版「美術名典」 が発刊された。その中の「水彩作家」掲載の第1頁(P210)に五十嵐吉彦が掲載されている。
 

2012年「美術年鑑」

<2012年1月発行>

日本の美術家が掲載されている美術年鑑社発行の2012年度『美術年鑑』が 発行された。
その中の現代水彩画家ページの1ページ(P402)目に、 五十嵐吉彦が掲載されている。 また、団体として「日本スケッチ画会」がP525に掲載され、会員・会友が 掲載されている。
 

2012年「美術名典」

<2012年1月発行>

上記と同じく、日本の美術家が掲載されている芸術新聞社発行の2012年度 『美術名典』が発行された。その中の水彩作家ページの1ページ目(P212)に、 五十嵐吉彦が掲載されている。
 

2008年1月新刊
水彩技法MOOK

「すいさい」NO.4「花・花風景」

グラフィック社・編集

 この本のP57〜P58に「特集3:公園の花風景スケッチ画入門」として
  @有富道子:花壇の花、 A蛭子屋宗一:花畑の花、
  B五十嵐吉彦:木の花
 が紹介されている。

いきいき「すいさい」NO.12

水のある風景を描く

日貿出版社・編集

 この中に 「五十嵐吉彦先生と漁港を描く旅 真鶴」が
P42〜P55まで14頁掲載されている。

2007年5月新刊
水彩技法MOOK

「すいさい」NO.2「建物」

グラフィック社編集

 五十嵐吉彦作品は「水彩スケッチで描く大学建物の美」がテーマ。 J・コンドル設計関連の東大、清泉女子大、 慶応大の3校、又W・ヴォーリス設計の関西学院大、 神戸女学院大、同志社大、明治学院大の4校、合計7校 を掲載。特集3スケッチ画入門の頁には大賀氏が西洋建築、 久納氏が和風建築を描くプロセスを紹介している。

2007年4月新刊
スケッチの旅に出かけよう

日本を描く(東京篇)

掲載の五十嵐作品

 (1) 佃  島(p19)               
 (2) 新緑の清澄庭園(p30)   
(3) レインボーブリッジ(p62)

2007年4月新刊
スケッチの旅に出かけよう

日本を描く(京都篇)

掲載の五十嵐作品

(1) 京都御所(p12)
(2) 妙心寺(p15)   
(3) 清水寺(p60)   

2007年4月新刊
スケッチの旅に出かけよう

日本を描く(鎌倉篇)

掲載の五十嵐作品

(1) 浄智寺界隈(p13)
(2) 円覚寺境内(p35)

2007年3月新刊
水彩技法MOOK

「すいさい」NO.1「道」

グラフィック社編集

 五十嵐吉彦作品は「特集3 スケッチ画入門」に赤レンガ倉庫を描くテーマで18頁掲載されている。 この赤レンガ倉庫を五十嵐を含め7人のスケッチ画家によるさまざまな角度から捉えた赤レンガ作品を 掲載している。その他透明水彩画家が紹介されている。


水彩画・プロへの技

本の見出しには「技法書を卒業した方へ」、「気鋭七侍が伝授」となっているが初心者でもOK。 その七侍の一人として紹介されているのが五十嵐吉彦である。五十嵐は簡便 ながらも奥が深い水彩スケッチ画を紹介。
テーマは「建物のある風景を描く」



内容紹介

いきいき水彩画2

 五十嵐吉彦による東京・神奈川を走る「東急線の風景」特集をしている。 沿線の作品事例と淡彩&水彩スケッチ画の基本を紹介している。 P82〜P89の8頁。



内容紹介

殊玉の水彩画

「風景技法とプロのワザ」のタイトルで著名水彩作家による作品と技法紹介であるが、 五十嵐吉彦作品は 「南木曽路の妻籠」(P83)と「冬の東京駅」(P91)の2点 が掲載されている。



内容紹介

美術の窓 ステップアップ講座

プロが教える水彩講座特集号であり、この特集号には種々の水彩技法が紹介されている。 この中で五十嵐吉彦は「水彩スケッチの5つのポイント」と旧岩崎別邸庭園を水彩画 手順に従って描く」を現場取材を基に掲載している。



内容紹介

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