日本スケッチ画会 (ホームページ)

発足時期 発 足:2002年
運 営 者
2018年度役員
会長       五十嵐吉彦
理事長      大賀 隆
理事/会計委員  小林貞雄
理事/事務局長  斉藤 潔
理事/副事務局長 理事/事務局委員 清水
理事/展示担当(HP) 吉田容教
理事/展示担当 清水正輝
監査役     野村彰男
顧問      久納隆司
設立趣旨
美の創造と心の豊かさを育み新ジャンルとして淡彩&水彩スケッチ画分野の確立を図り、文化発展向上を期する。
淡彩&水彩スケッチ画の会員/会友の発表の場として展覧会を通じ、淡彩&水彩スケッチ画の普及を図る。
携帯に便利で簡便なF4サイズを基準としながらも、質の高い新しい感覚の淡彩&水彩スケッチ画の指導・展示を通じ、主として中高年の方々が生涯絵を描く楽しみと感動、並びに生きがい感を与える。
淡彩水彩
スケッチ画
の定義
鉛筆やペンによるスケッチの線を活かし、紙の白さを活かし、透明水彩絵具を使用し、スケッチブックは携帯に便利なF4以下を基準とする。
制作時間は大体2〜3時間を標準とする。淡彩スケッチ画は鉛筆又はペンの線を活かし、透明水彩で彩色。水彩スケッチ画は鉛筆又はペンの線を活かし、透明水彩での彩色をするが、より彩色を活かす方向としている。即ち線を活かし光を活かし透明水彩の爽やかさを活かしたスケッチ画で中高年者向きの簡便さを尊重したものです。
展覧会 第16回(済)
2017年9月18日〜9月24日
東京京橋・ギャラリーくぼた

第17回
2018年9月24日〜9月30日
東京京橋・ギャラリーくぼた
<会員HP>
五十嵐吉彦
林 義弘

トップへ